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私は扉を開けたかった。
扉を開けて
扉を開けて
新井 素子

1/6 読了。
 小学生の頃、この作品を知りました。昔アニメを見た記憶があります。小説だったということはつい最近書店で見つけて知り、タイトルと表紙の絵にもしかしてと思って購入しました。
 最初読んだときは、コバルト文庫で連載されていたものとは知らず、ずいぶんライトノベル調の文章に驚き、全体的に描写も軽く、どうしたんだろうと思っていたんですが、ジュニア小説としてなら納得がいきました。
 内容としてはテーマも出ているので面白い作品です。異世界へ行くファンタジーとしての理由もなかなか納得がいくものなんで、不快感もなく。一番印象に残っているのはやはり最後のシーンです。レンタル屋にはもうビデオがないかもしれないですが、懐かしいのでもう一度見てみたいです。
Posted by R
light novel / 23:23 / - / trackbacks(0)
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