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- / / - / -
blog移行させました。
諸事情により、ロリポップの方へ。
アドレス以外、何も変わってはいませんが。

http://smile.luv2.chu.jp/
Posted by R
- / 23:04 / - / trackbacks(83)
最愛の人。
トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス2
トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス2

7/11 鑑賞。
 急展開の今回。トゥルーの能力の善悪に深く迫り、対極の人物が出てきます。トゥルーの恋愛もずっと見守ってきましたが、まさかこんな結果になるとは思っておらず。ハリソンが死ぬのも嫌ですが、ルークが死ぬのも嫌です。トゥルーがハリソンを大切にしていることや、最もハリソンに心を許しているという様子は判るんですが、同じくらいルークも信頼してあげてほしかったな、と。逆にルークも、未だトゥルーが好きなら信じてほしかったです。
 主要人物が一人いなくなったこと、またリンジーがとうとう結婚するなど、本当にいろんな人物の展開が多かった気がします。

 この作品は、事件解決までの時間が一日という短時間だけあってテンポもよく小難しくない構成で、その上しっかりとミステリーとしてのストーリーが描かれているので、シリーズの最初から観ずとも一話一話楽しめるかと思います。勿論、最初から観た方が人物の関係や繋がりもしっかり判るので楽しいと思いますが。
 今後トゥルーとどうなっていくのか気になるジェイソンですが、個性豊かな登場人物の中でも彼はあまり好きではありません。これからのトゥルーとハリソンに期待。
 
Posted by R
movie / 23:31 / - / trackbacks(0)
どうして、俺を追う?
ボーン・スプレマシー
ボーン・スプレマシー

7/10 鑑賞。
 前作も合わせてレンタルすればよかったんですが、新作のみレンタルしたのでどんな話だったかちょっと判らなかったです。マットはライアンのとき、嫌いじゃなかったんですが……今はあまり興味のない俳優(すみません)。その中でもボーンは結構、気になっていた作品です。少なくとも「オーシャンズ12」よりは面白かったです。何より楽しく観れた一因として、マットの演技が大きく影響するのでは。CIAのエージェントとしての演技がしっかりできており、クールで無駄のない動きがスマート。謎に興味を持たせ、最後にしっかり解決させるというストーリーの運びも不快感がありませんでした。主人公も知り得ないことなら尚更同じ目線で観られると思うので。 
Posted by R
movie / 23:28 / - / trackbacks(0)
人間の作った最悪な物は、戦争と除外品だ。
死神の精度
死神の精度
伊坂 幸太郎

7/9 読了。
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Posted by R
novel / 19:26 / - / trackbacks(0)
ウーバーちゃん。
D-tecnoLife
D-tecnoLife
UVERworld, TAKUYA∞, 平出悟

7/5 購入。
 ようやく発売しました。待ちに待っていた、UVERworldのデビューシングル。ライブも控えているみたいなんで、今後の活躍が楽しみです。
 彼らは滋賀県出身のバンド。デビュー曲はアニメ「BLEACH」のOPでも使われているようです。私は二曲目の「Mixed-Up」が好きでした。ロックとラップの融合した次世代を思わせる音楽です。一度視聴機で聞いてはまりました。音も歌詞もお勧めです。
Posted by R
music / 19:44 / - / trackbacks(1)
ダーリンの頭ン中
ダーリンの頭ン中
ダーリンの頭ン中
小栗 左多里, トニ−・ラズロ

7/7 読了。
 私はこのシリーズを読んで、外国語を学びたいという意識が強くなりました。
 特にこの「ダーリンの頭ン中」は日本語を始め、英語、中国語、その他いろいろな言語に触れることができ、また由来などの小話も含まれていたり、大変興味深いです。中でも私は、中国語や英語が流暢に話せるように覚えたいとは思うんですが。ネイティブな方、憧れます。
 作品の中では、とにかくトニーが可愛いです。面白いし為にもなるし、興味も持たせてくれる。そして癒される一冊なのでお勧めです。
Posted by R
comic / 19:36 / - / trackbacks(0)
ピーナッツアレルギーよ。
宇宙戦争 (トム・クルーズ主演)
宇宙戦争 (トム・クルーズ主演)

7/5 鑑賞。
 H・G・ウェルズ原作の「宇宙戦争」をスピルバーグ監督によって映画化されました。
 物語は世界各地で異常気象が発生するところから始まります。この映画の面白い点は、視点があくまで一般の市民にあるということ。主人公のトム・クルーズ演じるレイはごく普通の父親、ヒーローでも何かに長けているわけでも決してない。そういう点が見ている側に親近感を湧かせる気がします。またレイは離婚してあまりまともとは言えない生活を送っている様子。子どもを預けに来た元妻も彼の生活状況に不安を隠せないようでした。両親の離婚も響いてか、またレイの生活面が災いしてか、子どもたちもどこか距離を置いている様子が窺えます。特に息子のロビーはレイに対して冷たい印象を受けました。
 娘役は「アイ・アム・サム」でシカゴ映画批評家協会賞、ラスベガス映画批評家協会賞、BFCA最優秀新人賞、映画俳優協会賞などの新人賞を総なめした子役、ダコタ・ファニング。息子役はジャスティン・チャットウィン。今後が期待される若手俳優ですね。
 この物語では、宇宙人が「侵略者」としてやって来るんですが、その侵略者の乗るトライポットはとても機械的で原作ではどう描かれていたのか気になって仕方ありませんでした。またトライポットが攻撃を仕掛けてくる演出も「ジョーズ」の監督ならでは。
 また親子間のドラマは勿論、兄妹間の心理描写も切なかったです。他にも市民の暴動や精神的に狂ってしまう様子などが描かれ、重要なポイントは抑えられている気がしました。
 どこから来たのかだとか、弱点だとか、目的だとか、宇宙人の正体は一切判りませんが、苦になりません。ラストはどうやって解決するのか……それだけが気がかりでしたが、「やっぱりそうか」とも「なるほど」とも思える、不思議な感覚で締めくくられていました。安堵できるのは本当にラストになってからなので、それまでは観ている側も緊張していました。ホラー映画の怖さはないんですが、怖いと感じたシーンは幾つかあります。絶望的なシーンなんで、怖いを通り越して笑えてきました。悪い意味ではなくて。
 私はトム・クルーズが苦手だったんですが、今回はとても好き。等身大の父親という役柄が気に入りました。

 また日本人にサービスなのか、アメリカはトライポットの襲撃を受け、二日で壊滅状態なのに、「大阪ではトライポットを三機倒した」という内容の科白がありました。ネットで調べたところ、「大阪はガメラをはじめ、いろいろな日本のモンスターを倒している経験豊富な場所だ」と会見で監督が語っていたとのこと。どんな方法で倒したのか(笑い倒したのかも、と友だちと冗談で話していました笑)気にはなりますが、そういうちょっとしたお遊び的な要素も楽しめたので、DVDを楽しみに待ちたいと思います。
Posted by R
movie / 23:24 / - / trackbacks(0)
いいか、俺たちは同志だ。
ONE PIECE 巻38 (38)
ONE PIECE 巻38 (38)
尾田 栄一郎

7/3 読了。
 ロビンが何を考え、裏切りに至ったかが理解できた新刊。怪しく描かれていた分、ロビンもすっかりルフィたちの仲間であると実感できました。止まる気はないらしいサンジくんがどうなるのか、凄く気になりますが(笑
 カクはやっぱりこのまま敵の道まっしぐらなのかなぁと思うと、そこは悲しい私です。面白くて好きなんですが。
Posted by R
comic / 19:34 / - / trackbacks(0)
やはり私は間違ってなかった。
DEATH NOTE 7 (7)
DEATH NOTE 7 (7)
大場 つぐみ, 小畑 健

7/2 読了。
 新刊は少し楽しみにしていました。本誌の方では既にLが死亡、と聞いていたので、その経緯が気になったためです。
 個人的にはライトが嫌いなので、ライトが企てる展開になるのが面白くなく、ましてLが死んでしまったら、この話の魅力が欠けた気になって仕方ない。ワタリ、L、アイバー、ヨツバグループ社員等が次々に命を落とすわけですが、最終的にこの話は何を目的にしているのか疑問。読めない展開が面白く、デスノートという小道具も斬新で死に神にはユーモアがあるので好きな作品ではありますが、当初、ライト対Lで展開される漫画なのかと思っていたら、それも最初のうちだけで。ようやくライトの記憶が戻ったかと思えばあっさりLが死んでしまって残念でなりません。
 主人公であるライトの考え方の善悪はともかくとして、彼に感情移入はできません。対抗できたLも死んでしまったとなっては、今後どうなるのかさっぱりです。メロとニアの活躍に期待。でもなんだか、次の山場次第では、多重人格探偵サイコと同じように途中で読むのを放棄しそうな気もします。
Posted by R
comic / 19:32 / - / trackbacks(0)
二回目の鑑賞。
戦国自衛隊1549
戦国自衛隊1549

6/29 鑑賞。
 本当は「宇宙戦争」を観るはずだったんですが、急に誘った所為で友だちと予定がなかなか合わず、時間的にこれしか無理でした。二回も観て楽しめる映画かと聞かれたら、微妙なところなんですが。Mちゃん、今度は宇宙戦争観ましょう。

 今回は、この映画のいいところを探そうと試みました。
 早々諦めましたが。
 「戦国自衛隊」がハリウッドの製作チームによって生まれ変わるらしいですね。最近、この手のメディア展開が嫌で仕方ないです。日本の歴史の知識がなくても理解できるように作り直すらしいですが、歴史なんて殆ど触れられていなかったような気がしてなりません。織田信長が織田信長である必要も別になかったんで。
 この話、海外では受けるのだろうか。
Posted by R
once more / 23:32 / - / trackbacks(0)